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もうやくクリスマス

1 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 22:31:43
もうやくクリスマスですよ

2 :名無し職人:04/12/01 22:32:40
2get

3 :名無し職人:04/12/01 22:32:46
ゆいyh

4 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 22:33:53
もうやくクリスマスですよ?

5 :虹色の瞳 ◆e9Ji0lDUpc :04/12/01 22:36:00
クリトリス

6 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 22:36:24
もうやくクリスマスですよね

7 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 22:37:38
プレゼントはベルギーワッフルですかね

8 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 22:38:54
明日のバイトがだるくて

9 :虹色の瞳 ◆e9Ji0lDUpc :04/12/01 22:39:03
終了

10 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 22:39:54
終了というかもうやくクリスマスです

11 :虹色の瞳 ◆e9Ji0lDUpc :04/12/01 22:41:18
もうやめやレプトミン

12 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 22:42:12
レプトミンというかレプロン

13 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 22:43:18
飽きたから放棄

14 :虹色の瞳 ◆e9Ji0lDUpc :04/12/01 22:44:51
チ〜ン

15 :楼涙 ◆UKL1UewZ32 :04/12/01 22:53:50
('A`)ウゼ

16 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 22:59:38
あ?

17 :-【存在】- ◆GAOss.K3KI :04/12/01 23:00:41
とりあえず冷凍保存だ

18 :-【存在】- ◆GAOss.K3KI :04/12/01 23:01:25
もうやく次スレます

19 :虹色の瞳 ◆e9Ji0lDUpc :04/12/01 23:02:02
株でいえば塩漬けか

20 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/01 23:04:06
とりあえずチャソピョソは暗人HPのパスを教えろよ
PC変えたときに無くしたんだよ
まだあそこ使うんだよ

21 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/06 23:23:10
ジナイーダがそばにいないと、わたしは鬱々として楽しまなかった。
何一つ頭に入らず、仕事という仕事が手に付かなかった。毎日朝から
晩まで、一生懸命に彼女のことを考えていた・・・わたしは鬱々とし
て楽しまなかった・・・しかし、彼女の前に出ても、さして心は休ま
らなかった。わたしは嫉妬したり、我が身のしがなさを意識したり、
ばかばかしく膨れたり、ばかばかしく奴隷のように服従したりした
−が、それでも打ち克ちがたい力が、わたしを彼女のほうに引いて
いった。わたしはいつも無意識な幸福の戦慄を包みながら、彼女の
部屋の敷居をまたぐのであった。わたしが彼女に恋をしているのを
ジナイーダはすぐさま見抜いた。それに、わたしも隠し立てしよう
などと思わなかった。彼女は、わたしの熱情を興あることに思い、
からかったり、甘やかしたり、苦しめたりした。他人のために最大の
歓喜と、深い悲哀の唯一の源泉となり、なんの責任もない絶対の力を
持つ原因となるのは、快いものである。ところが、わたしはジナイー
ダの手にかかると、まるで柔らかい蝋みたいなものであった。

22 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/06 23:53:08
愛する

23 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/06 23:54:03
人として

24 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/06 23:54:40
永遠に憂悶のなかで......

25 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/06 23:55:34
明日から一週間旅行に行ってきます

26 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 17:12:32
旅先で物思いに沈みながらカキコですよ

27 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 17:32:35
胸が締め付けられるのです

28 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 20:25:17
好き

29 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 20:26:27
あぁ…

30 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 20:28:08
好きなのにどうしようもない…

31 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 20:32:29
苦しいよぅ

32 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 21:17:40
ツルゲーネフ著「初恋」は素晴らしい作品ですわ
私は今まで読んだ作品の中で…いやもうそれ以上に何か…
これは今の私にとって一番重要だし尊いし愛しくて
かけがえもなく、、あぁ心が痛いし、私は。。
哲学的要素なんて下らない、、どうでもいいの、、
つまらない屁理屈と開き直りなんて真っ平ごめんだわ…
あぁ、そうよ…もうこれが全てだわ
もうこれ以上求めようもないの
私の全生涯はこの一冊の中で全て崩れ落ちるのよ…

33 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 21:22:40
「私の初恋はまったく世間並みのものじゃありません。」
とウラヂーミル・ペトローヴィッチは、やや口ごもりながら答えた。
黒い髪に白いもののまじった四十男である。
「ほう!」
主人とセルゲイ・ニコラーイッチは、声を揃えてこういった。
「それはなおさら結構・・・・話してお聞かせなさい。」
「よろしい・・・・いや、いけません。話すのはよしましょう。
 私は話し上手の方でないから、かさかさして呆気ないものになるか
 だら長い調子の合わないもになるか、どちらかです。もしなんなら
 すっかり覚えているだけのことを手帳に書いて、それを読んでお聞かせしましょう」

34 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 22:32:20
風がそよぎ 心が揺れる
雷鳴が轟き 心が震える

貴女の言葉は私を覆いつくして
貴女の挙動が私を惑わせる

私の女神は窓ガラスに映り微笑み
揺らぐ水たまり 一瞬影を覗かせる

何を言っても 何を考えても 
何を望んでも 立ち尽くしても
貴女はどこへ行き
何を考え 何を語り
そのとき私は何を想い
そして私は貴女のどこにいますか

35 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 22:57:46
人は嘲り 私は顔を俯かせ
時々情熱的になっては
すげなく突き放される
私は恐ろしいほどの熱情に永遠を見出し
思わせぶりな囁きに打ちのめされ
切り立った崖の淵を
虚ろな面持ちで彷徨いながら
何をやっているのかも解らず
時々我にかえっては
思わず崖に身を投げるそぶりをしてみせ
そしてまたチラリと後ろを見やる
私は恐ろしいほどの熱情に身をまかせ
時々我にかえっては涙を流し
虚ろな表情で崖の上をうろついている




36 :レプトン ◆KoUxu6pXZM :04/12/07 23:10:14
寂しいよ・・寝る・・・

37 :-【存在】- ◆GAOss.K3KI :04/12/08 11:23:39
戦士たちは消えていった

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